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ベルギービール「ストラッフェ ヘンドリック・ワイルド」

ベルギービールです。これは多分初めて飲むと思う。
買うのは初めて。バーで飲むときは大体忘れてしまうので。
でも忘れないようにボトルの写真を撮るようにはしてますね。




今日は息子の中学校の卒業式で奥さんは卒業式打ち上げでいないのでオレは末の娘とのんびりビール。
夕飯はコンビニ。セブンイレブンの弁当群は優秀ですね。
オレが若くて一人暮らししてもまったく困りませんね。
で「お肉をのせた韓国風チゲ」。ベルギービールのこと何も考えないで買ってきました。

ビールは「Straffe Hendrik Wild」、「ストラッフェ ヘンドリック・ワイルド」。
この前「ストラッフェ ヘンドリック・トリプル」飲んでオレの中では5本の指に入るほどのビールでしたね。
このワイルドはそれよりももっとフルーティーですね。でしかもアルコールが高く味わい深い。
相変わらず説明はこちら

これはボトルの蓋がお洒落ですね。うちの栓抜きは一般的なものなので開けると蓋が曲がって傷ついてしまうんですね。
なので傷つかないopenerが欲しいですね。

このビールがが韓国風チゲに合うとはとても思えないですが。ビールは美味しいですね。
韓国風チゲも美味しいですね。
卒業式の日に1人のんびり好きなビールと美味しいおつまみで子供の成長を実感するのはいいですね。


ベルギービール「ギロチン」

今日はベルギービールの「ギロチン」です。
La Guillotineと綴るらしいです。
ギロチンは斬首刑に使う断首台ですね。その考案者の名前です。
瓶のラベルにも断首台が描かれています。
どしてこのビールにこの名前を付けたのでしょうかね。
味は少し苦フルーティですね。詳しくはこちら




こういう味も悪くないですね。ヒューグ醸造所のビールはデリリウムとか瓶をミルク色なラベルで包んであってオシャレですね。瓶を捨てるのが惜しくなりますね。


ベルギービール「オルヴァル」

最近はずっと日本のクラフトビール飲むことが多かったのですが、ここ最近はまたベルギービールに戻って来てます。
もともとオレがいろいろなビールを飲むきっかけになったのもベルギービールをスーパーで買ってきたのが最初です。
それからはベルギービール飲めるバーとかレストランとか探して行ってましたが結構お金がかかるのでね。
やっぱり酒屋、スーパーで買うことが多かったですね。




で今日は「Orval」
これは結構有名なトラピストビールですね。
説明はこちら

オレンジ色が綺麗ですね。
「Orval」の写真を世界中で撮影している人がinsta gramにいました。こちら

ボトルの形もまたいい感じで写真に残してもとても絵になるビールですね。
このビールは世界で愛されてるなぁ。


ベルギービール「ストラッフェ ヘンドリック・トリプル」

今日はベルギービールです。
ベルギービールはよく飲みます。有名なところだとChimayとかRochefortとかいわゆるトラピストビールと呼ばれるものやDuvelなんか最近はコンビニなんかで買えますね。
オレは個人的にはRochefort10が好きです。基本的に味濃いの好きです。




今日はドゥ ハルヴ マーン醸造所のストラッフェ ヘンドリック・トリプル (Straffe Hendrik Tripel) です。
これは初めて飲みました。ややフルーティーですがアルコールも高く深い味わいのビールですね。
もっと軽めなの想像してましたがオレの好きな濃い味ビールでした。

それにしてもベルギービールは美味しいですね。そんな違いの分かる人間ではありませんが飲んだ後に満足感が半端ないですね。
もっとベルギービールをバーとかでも気軽に飲める料金になって欲しいですね。スーパーで買うのがせいぜいでお店で飲むと軽く1本1500円とかしますね。